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MCoreMDMの導入効果

その1 資産管理

情報システム担当の方へ ― まずは見える化!さらに管理コストを格段に下げる

導入効果1 資産管理イメージ



業務利用のための大量端末の導入時に担当者の頭を悩ませるのは、初期導入時の設定や運用開始後の管理です。

初期導入時に一台づつ設定を行うのはとても時間がかかり、人的ミスも生じやすくなります。また、所在や利用実態などが「見えない」状態での運用は現実的ではなく、端末を常時監視し報告を義務化する必要がありますが、その運用コストは甚大です。

現在の状態を容易に把握でき「見える化」が実現します。また大量端末の一括設定は導入時の作業コストを抑えます。また、運用開始後も各種レポート機能や管理者によるアラート通知、アプリ配信や連絡先の追加機能等によりスムーズかつ低コストの運用を実現します。

活用機能

ログ、機器、アプリの各種レポート、アラート通知、WiFi設定、アプリ配信 など

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その2 セキュリティ対策

情報コンテンツ・ノウハウの流出を防ぎ、魅力的なプレゼンテーションを実現

導入効果2 セキュリティ対策イメージ

プレゼンテーションツールとして、タブレット端末などのスマートデバイスは欠かせないツールとなりつつあります。ペーパーレスによる資料のコンパクト化はもちろんのこと、洗練されたやり方で多彩な表現が可能になるため、一層魅力的なプレゼンテーションが可能になります。

その一方、何よりも懸念されるのが社外秘情報や顧客情報の流出。いざという時に求められるのは素早く端末からリスクを取り除くこと。

遠隔からのロックやワイプ機能を使えばクリティカルな事態を避けられます。またスクリーンロック設定の強制や暗号化設定の促進により、問題発生を未然に防ぎます。

活用機能

リモートロック・ワイプ、スクリーンロック設定、暗号化状態取得、設定促進 など

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その3 環境整備

教育の現場で ― 子どもたちに安心して楽しめる学習体験を

導入効果3 環境整備イメージ

教育現場でのICT活用は、子どもたちにこれまでにない新しい学習体験をもたらすでしょう。情報コミュニケーション技術の資質を養うことは今後ますます望まれます。

しかし、むき出しの情報ソースには健やかな学びを阻害する要素も含まれています。そこでWebフィルタリング機能やアプリ起動禁止機能などにより、あらかじめ利用環境を整備することを考えてみてはいかがでしょうか。

教員は何かを禁止したり注意したりすることよりも、授業内容の本質に注力することができます。セキュアな環境を用意することは、子供たちの探究心や自由な発想を生かし楽しく広がりのある学習体験の場を提供するということにつながります。

活用機能

Safariの利用禁止、 その他、アプリ利用禁止、など

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